技術英会話エッセイ: <別れ際に> 場面場所 その6
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 別れ際に,これからも連絡を取りたいですね。 「連絡取り合おう」 We will be in touch. We'll be in touch. Keep in to […]
技術英会話エッセイ: <再会> 場面場所 その5
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 再会して,久しぶりに知った人に会ったときに,名前を思い出せなくてもこちらから言ってしまえばOKかも。 「おぼえてます~?」 I hope you remember me. 「 […]
技術英会話エッセイ: <お悔みとその返答> 場面場所 その4
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 お悔みの言葉とその返答はが学校で教わるものではありませんね。経験を積み重ねなければなかなか日本語でも言葉がでてきません。状況は海外でも同じで,どのようなお声がけをしたらよいか戸惑 […]
技術英会話エッセイ: <しばらくぶりの挨拶> 場面場所 その3
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 しばらくぶりにあったとき,日本では「しばらくぶり」ですね。 「しばらくぶり」 すこし間があいた場合の挨拶です。 How are you doing? I haven't […]
技術英会話エッセイ: <初対面の挨拶> 場面場所 その2
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 初対面の挨拶です。定番の「How do you do?」とは今はあまり聞かないですね。では初対面ではなんといったらいいのでしょうか。 「はじめまして」 Nice to mee […]
戦争と殺人のイノベーション
グロスマン(Dave Grossman)は米国陸軍に23年間奉職した経験を生かして,戦争と殺人に係わる研究を行っている. ゲティスバーグの戦いでは27,575挺のマスケット銃が戦場に残され,その90%近く(約24,000 […]
技術英会話エッセイ: <いつもの挨拶> 場面場所 その1
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 英会話での役に立つ短表現として,お話してきました。短表現で分類してもいいですけど,新たにいろいろ場面での英語表現を場面場所設定編としてお話ししようと思います。ほとんどが短表現と […]
技術英会話エッセイ: 「ごめん」「すみません」 短表現 その13
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 「ごめん」「ごめんなさい」「すみません」これらは大切な言葉ですね。責任問題とならない範囲で日常生活で「Sorry」も多く使います。 「ごめん」「すみません」「申し訳ないです」 […]
技術英会話エッセイ: 「今どこ」の返答 短表現 その12
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 よく電話やメッセージで「今どこ」「今どこや」と聞かれたときの英語短表現です。若干のニュアンスの違いは英文を見ると感じられますね。 「ついたところです」「もうすぐです」 Come […]
技術英会話エッセイ: <返す言葉> 短表現 その11
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 短表現11です。聴くことも多いし,けっこう使う場面があるものの,なかなか出てこない英語で返す言葉が見つからない短表現です。 「冗談でしょ」 You're kidding! Y […]
技術英会話エッセイ: <応援・励まし> 短表現 その10
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 <応援> 日本ではすぐ相手に「頑張って」とよく言いますね。海外でもすぐくせで言いたくなります。だけどすぐてでこないですね。 「がんばって!」 Just hang in th […]
技術英会話エッセイ: <レスポンス> 短表現 その9
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 ここでは短表現での「受け答」より,もう少し早めのレスポンスのよい「レスポンス」です。 レスポンス Oh, sorry. Anything all right. That's […]
技術英会話エッセイ: <感謝>「ありがとう」 短表現 その8
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 感謝を表す短表現です。「ありがとう」 大切なありがとう。 感謝「ありがとう」 Thanks. 代用発音は /探求・探究/でしたね。 Thanks […]
イノベーションのこれまでとこれから
シュンペーターは無から有が生ずるとは考えなかった.革新(イノベーション)が経済発展の駆動力であり,そのイノベーションは新たな結合(New Combination)によって起こると考えた. 製品開発を例にとれば,既存技術を […]
技術英会話エッセイ: <受け答> 短表現 その7
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 ふだん使う受け答です。すべて短表現です。 たぶん Should be. たぶんね,Perhaps Should be OK: たぶん大丈夫 Might be. […]
技術英会話エッセイ: 「ちょっと待って」 短表現 その6
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 「ちょっと待って」というとき,ありますよね。相手の話をさえぎって「ちょっと待って」 「ちょっと待って」 Hold on. Hold on. Wait! Hang on. […]
技術英会話エッセイ: 「離してください」 短表現 その5
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 突然誰かに腕をつかまれた時,何と言いますか。日本語では「離してください」ですね。合気道の稽古でも,手を掴ませて説明しているときに,手を離してもらいたときにやはり「離してください […]
技術英会話エッセイ: 「お願いです」 短表現 その4
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 短表現その4です。今回はお願いをするときに,「お願いです」「お願いがあるんですけど」などと前置きしますよね。これについてです。 【相手へ頼みごと】 相手へ頼みごとは,まず相手の暇 […]
技術英会話エッセイ: 「教えてね」 短表現 その3
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 短表現その3です。短表現的にエッセイも短めでいきますね。 【教えを乞こう】 教えてもらいたい時に,すかさず「教えてね」と言えるといいですね。 「教えてね」 Let me k […]
技術英会話エッセイ: 「危ない」 短表現 その2
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 短表現その2です。場面,場面の短表現は大切です。考えている暇がありません。会話はキャッチボールです。キャッチボールの投げ方を知っておきましょうね。 【危ない】 危あぶない,人 […]
技術英会話エッセイ: いざという時,「やめろ」「やめて」と言えますか
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 役に立つ短表現を述べていきたいと思います。事故がおきようとしているとき,生命が危機にさらされようとしているときに「やめろ」「よせ」をきちっと発声できないとあとで後悔することになり […]
政治家のための弁事二妙法と賢いタカ
厚黒学についてはどこかで触れたことがある.それを提案した李宗吾は弁事二妙法がことを処理する際の慣例であり,実行すれば大政治家になることは請け合いだと記している.ただし,厚黒を行使するときには表向きは仁義・道徳のオブラート […]
技術英会話エッセイ: 物理編です
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 物理編です。すこしだけです。 物理: physics, physical science 物理的な: physical 物理的に: physically 【力】 ・力: […]
技術英会話エッセイ: 算数・数学編です。 指数の読み方
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 指数の読み方です。瞬時にわかるものも,英語での読み方を知っている人はほとんどいないと思います。 指数の読み方の続きです。空いている個所はトライしてみてください。 一度知っておくと […]
技術英会話エッセイ: 算数・数学編です。 分数の読み方
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 今回は分数の読み方です。 一瞬で式は理解できても,口で説明できないのは悲しいですね。相手からは分数も知らないのかと思われちゃいますね。 そもそも「分数」て英語でなんというか知っ […]
技術英会話エッセイ: 母国語だけで大学を卒業できる素晴らしく幸せな日本 その2
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 「母国語,すなわち日本語だけで大学を卒業できる素晴らしく幸せな日本」のところで,「なぜ,日本人が英語をしゃべれないのか」の理由を気づかせてくれた日本漢語/和製漢語のお話をしまし […]
技術英会話エッセイ: 算数・数学編です。 数式の読み方
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 今日は数式の読み方です。 「かける (×)」は,multiplied by a multiplied by b「割る (÷)」は,divided by a divide […]
技術英会話エッセイ: 算数・数学編です。まずは図形から その2
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 図形の続きです。まずは2次元の図形です。図が抜けているのは表を作った当時,絵心がなかったためです。日本では,なんの苦も無く説明できるものが英語では躊躇してしまいます。これが会話 […]
技術英会話エッセイ: 母国語だけで大学を卒業できる素晴らしく幸せな日本
英語がお上手な人はパスしてくださいね。 「日本人はなぜ英語をしゃべれないのか」よりも,少しでもプラスのイメージで「母国語,すなわち日本語だけで大学を卒業できる素晴らしく幸せな日本」の方がよいかなと思って題名を変えまし […]
リーダーシップ研修と権力への道
会社で行われる社員教育はさまざまだが,リーダーシップ教育が組み込まれることがある.数人で課題についての討論を行い,それをまとめて発表するというのが定番である.組織としての能力を高めるような行動を促すのが狙いのようだが,職 […]